認知症 | 医療法人 青峰会 くじらホスピタル

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こころの病気について

認知症

くじらホスピタルでは、
認知症を抱える患者様の入院治療を行っています。

くじらホスピタルでは、加齢に伴う精神と身体の病気で苦しむ方に、
必要な医療サービスとケアを提供することが大切な使命の一つであると考えています。
特に認知症の患者さまに適切な医療を受けていただけるため、認知症を抱える患者さまの入院治療を行っています。

治療について

減薬治療

外来や合併症で等で処方される大量の薬が原因で、症状の悪化を招いてしまっているケースに対して、薬物の種類や量の調整を中心に行います。
入院という専門スタッフによる万全の体制と、安定した生活リズムの中で薬の量を減らすことにより、問題行動が収まり、自宅での生活ができるようになることを目指します。

リハビリテーション

入院治療中に、専門のリハビリテーションスタッフによるリハビリテーションを行います。日常生活でのできる事の幅を広げることを目指します。
※くじらホスピタルのリハビリについてはコチラ

主なこころの病気

うつ病 心的外傷後ストレス障害(PTSD) 摂食障害
適応障害 依存症 児童思春期の問題行動
人格障害 子育て不安・虐待 老人性うつ
認知症
紹介患者様の入院相談は医療連携室までご連絡ください
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